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2007年12月14日 (金曜日)

欲しい物リスト「三菱電機エンジニアリング 真空管オーディオアンプ+樽材スピーカー」

真空管アンプに、ピュアモルトウィスキー樽材のスピーカーを組み合わせるなんて、なんとも所有欲をそそる組み合わせ。
素直に、これ欲しい!




(↑画像をクリックすると商品紹介ページが開きます。)


真空管アンプ(VTS-A)は、温かみのあるふくよかな音が、心地よく音楽を奏でてくれる。
真空管アンプを所有したことはないけれど、他のモデルはいろいろと聴いていて、いつかは欲しいと思っていました。
球も定番の KT88 だそうで。
ちゃんと補修部品として、真空管を販売してくれているのも嬉しいです。

樽材スピーカー(VTS-S)は、キャビネットにサントリーのピュアモルトウィスキー樽の廃材を贅沢に使用したもの。
実は、このウィスキー樽の廃材は、とてつもなく硬くて加工が困難ではあるものの、長年寝かせて安定しているため、スピーカーのキャビネットには理想的な素材なのです。

かなり以前から、パイオニアがピュアモルトスピーカーを製品化し、高い評価を得ています(ピュアモルトスピーカーというネーミングも上手いですよね)。
ピュアモルトスピーカーの初代モデル S-PM1000-LR(14cm ウーファー + 2.5cm トゥイーター)は、とても欲しかったのを覚えています。


どこか近場で試聴できないかなあ?
視聴して気に入れば、即、買ってしまいそうです。
(そんなお金はない、って怒られそうですが。。。)




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